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<掘り出しニュース>「横手やきそば道場」開講 鉄板名人目指し15人受講 合格者には「麺許状」交付(毎日新聞)

 【秋田】09年9月にB級グルメの祭典B−1グランプリで最高賞に輝いた横手やきそばのブランド価値をさらに高めようと24日、横手市の市かまくら館で第1回「横手やきそば道場」が開講した。全国から鉄板名人を目指す15人(うち女性3人)が受講。合格者には「麺(めん)(免)許状」が交付される。

 講習は25日までの2日間。協同組合横手やきそば暖簾(のれん)会(伊藤一男理事長)による実演・実技指導や横手の歴史、文化などに関する講義があり、筆記試験と実技試験で合否が決まる。

 首都圏や長野、大阪などからも参加があり、埼玉県松伏町でラーメン店を営む横手市十文字町出身の嶋田浩さん(51)は「店では十文字ラーメンを出しているが、横手やきそばについて改めて基礎を学びたい」と意欲を語った。この日の“課外授業”では、受講生が2店を回って食べ比べもした。

 横手やきそばは09年の「B−1グランプリin横手」で、全国から参加した26団体中ナンバーワンのゴールドグランプリ(金のハシ)を獲得。現在も週末を中心に県内外から多くの客が訪れ、有名店の前には行列ができている。

 同会はブームを一過性で終わらせないようにと職人養成道場を企画した。【佐藤正伸】

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 政府は、26日開催の地球温暖化問題に関する閣僚委員会で、1月末までに国連気候変動枠組み条約事務局に提出する2020(平成32)年までの日本の温室効果ガス削減目標について、「1990年比で25%削減」とすることを確認した。「公平かつ実効性のある温暖化対策の国際枠組みの構築」という条件を数値のただし書きに盛り込み、世界で最も厳しい削減目標の“旗”を維持する。

 鳩山由紀夫首相は閣僚委で、「25%削減は大変大胆な目標だが、米中などの主要排出国の背中をむしろ押して世界に頑張る姿をみせたい」とあいさつした。

 昨年12月の国連気候変動枠組み条約第15回締約国会議(COP15)でまとめた政治合意文書「コペンハーゲン合意」を受け、先進国は削減目標、途上国は削減計画を期限までに提出することが求められていた。

 すでに日本政府は、「条件付き25%削減」を提出する方向で昨年12月に合意していたが、新興4カ国グループ「BASIC」(インドと中国、ブラジル、南アフリカ)が削減計画を期限までに提出するなど、温暖化防止に向けた次期枠組み交渉が前進する兆しがみえつつある現状を踏まえて、今回の確認にいたった。

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石川議員「起訴されないこと望む」=現時点で処分検討せず−鳩山首相(時事通信)

 鳩山由紀夫首相は21日夜、小沢一郎民主党幹事長の資金管理団体をめぐる政治資金規正法違反事件で逮捕された石川知裕衆院議員について、首相官邸で記者団に「起訴されないことを望みたい」と述べた。
 行政機関の長である首相が、個別具体的な事件で検察当局の判断の是非に言及するのは極めて異例。検察との対決姿勢を示した小沢氏に「闘ってください」とした先の発言と同様、検察当局に対する圧力とも受け取られかねず、批判を招きそうだ。
 首相はまた、石川議員が起訴された場合の民主党としての対応について「(事件の)事実関係がまだよく見えていない中で、最終的な判断を控えている。起訴内容やその他がどういう状況になるかをもって判断したい」と、現段階では除籍などの処分は考えていないことを明らかにした。 

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<普天間移設>候補地、政府内で徳之島が浮上(毎日新聞)

 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題を担当する平野博文官房長官が極秘に鹿児島県・徳之島を移設候補地の一つとして検討していたことが27日、明らかになった。

 徳之島は、沖縄本島から約200キロ。ジェット機が就航する2000メートルの滑走路を持つ徳之島空港がある。島内には旧軍の特攻基地があったが、戦後は基地はない。

 「非公式に地元町長に会えないだろうか」。平野氏は今月中旬、民主党の牧野聖修衆院議員(静岡1区)に対し、会談を設定するよう依頼した。

 牧野氏は普天間問題が浮上した昨年10月以降、数回、同島を訪問。地元町長や経済関係者らと会い、移設への反対意見が表立って出なかったことなどを鳩山由紀夫首相や平野氏らに報告していた。首相は調整を見守る姿勢を示し、平野氏は町長らとの会談の仲介を依頼した。牧野氏は名護市長選が終わるのを待って、25日に徳之島を改めて訪問。徳之島空港での「普天間代替」の受け入れを打診したが、地元3町長は反対で一致し、平野氏との会談も断ったという。

 伊仙町の大久保明町長は毎日新聞の取材に「民主党には焦りがあるように感じた」と語った。天城町の大久幸助町長は「農業立島、エコの島、世界自然遺産の島を目指す徳之島に、基地は必要ない」と強調した。これに対し、平野氏は27日の記者会見で「どなたが(徳之島に)行ったかも承知していない」と述べ、自らの関与を否定した。

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 小学生の長男に暴行して負傷させたとして、警視庁小岩署は24日、東京都江戸川区東松本1、電気工岡本健二(31)と妻の千草(22)の両容疑者を傷害の疑いで逮捕した。

 長男はその後、死亡しており、同署が暴行との関連を調べる。

 発表によると、2人は23日午後8時頃から約1時間、自宅で長男の海渡君(7)に「ご飯を食べるのが遅い」などと言って顔を平手で数回たたいたほか、脚をけるなどの暴行を加え、左足にけがを負わせた疑い。海渡君は24日午前7時過ぎに搬送先の病院で死亡した。

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 厚生労働省の「薬害肝炎事件の検証及び再発防止のための医薬品行政のあり方検討委員会」(座長=寺野彰・独協医科大学長)は1月18日、第20回会合を開いた。意見交換では、昨年4月の第一次提言に盛り込まれた、医薬品行政全般および個別の安全対策を監視・評価し、提言・勧告などを行う第三者機関について、同省の薬事・食品衛生審議会(薬食審)の中に設置することに反対する意見が相次いだ。

 会合では、第三者機関についての検討を進めているワーキンググループの主査を務める森嶌昭夫氏(特定非営利活動法人日本気候政策センター理事長)が検討状況を報告。この中で、ワーキンググループが内閣府か厚労省に設置する案などについて検討していることを説明した。厚労省に置く場合は薬食審の中か、それとは別に設置する案があるとしたが、これに対し花井十伍氏(特定非営利活動法人ネットワーク医療と人権理事)は「薬食審の内部につくったら、独立性は不可能」と指摘。また、水口真寿美氏(弁護士)も「権限が薬食審の基本的なルールに束縛されるので、今まで議論してきた強力な調査権限や勧告権限はどうなるのかという議論が出てきてしまう」との懸念を示した。その上で、「わたしたちがこれからつくろうとしているものは立法が必要な組織であると覚悟して、委員会が提案しているのではないか」と述べた。

 このほか、厚労省の医薬食品局、独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)の職員を対象に実施したアンケート調査の結果概要が報告された。この中で、同調査の作業チームのメンバーである水口氏は、厚労省とPMDAの人事交流について、「非常に短い期間でPMDAに行って、また戻るというシステムを採用されていることについての意見が幾つもあった」と述べ、次回会合で同省やPMDAの担当者に人事システムに関する説明を行うよう求めた。


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 20日午前8時ごろ、横浜市鶴見区生麦3のJR京浜東北線新子安−鶴見駅間の生見尾(うみお)踏切に人が立ち入っているのを、大船発大宮行き普通電車(10両編成)の運転士が見つけ緊急停車した。けが人はなかった。JR東日本横浜支社によると、電車は現場に約15分停車、南行北行計10本が区間運休したほか、並行する東海道線など3線も最大約15分遅れ、計約6万6000人に影響が出た。

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民主党大会会場の日比谷公園周辺、厳戒態勢に(読売新聞)

 民主党大会に備え、本会議会場となる日比谷公会堂がある日比谷公園(東京都千代田区)や民主党本部(同)周辺では、16日朝から、警視庁の機動隊員らが大量に配置され、金属探知器を使った職務質問を実施するなど、異例の厳戒態勢が敷かれた。

 同庁によると、同公園周辺などではこの日、複数の右翼団体や市民団体が、同党が国会提出を検討する永住外国人に地方選挙権を付与する法案などへの抗議活動を予定していた。15日夜に石川容疑者が東京地検に逮捕されたことで、同庁は「活動がさらに活発化する可能性もある」(幹部)として警戒を強化。都内を警備する約3000人の機動隊員の大半を日比谷公園周辺に集結させた。

 周辺の道路に伸縮式の柵が配備されたほか、交差点では防弾チョッキを着た機動隊員が警戒にあたるなど、物々しい雰囲気に包まれた。

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 第二次世界大戦で亡くなり、今も戦地に残る戦没者の遺骨収集について考えるシンポジウム(産経新聞社主催)が19日、大阪市中央公会堂(同市北区)で開かれ、約1千人が参加。遺骨収集に取り組むアルピニストの野口健さんらが収集事業の現状や課題について意見を交わした。

 遺骨収集をめぐっては、本土以外での戦没者240万人のうち、現在も100万人以上の遺骨が未帰還。昭和27年度に始まった国の収集事業も、関係者の高齢化や情報の減少で近年は収集数が停滞している。

 フィリピンでの遺骨収集を行うNPO法人「空援隊(くうえんたい)」の活動に参加する野口さんは、収集が進まない現状について「遺骨収集イコール戦争美化につながるとして避けてきた傾向がある」と批判。「国が動かないなら、私たちが動いて国民運動化しなければ」と訴えた。

 同隊は昨年、独自に調査した8675人分の遺骨を収集。倉田宇山理事はゲリラが潜む密林での作業などについて説明。「収集可能な遺骨は3万人分あるのに国は予算を出せないという。なぜ遺骨を放置するのか」と悔しさをにじませた。

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